世界経済(投資信託)へ投資の途中経過はどんな感じ

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世界経済への投資

以前に投資信託を始めた事を書きましたがそれ以降どうなっているのか書きたいと思います。

正直書くことがない。。。

自分で書き出しておきながらオイオイって感じですが。

この記事

井上はじめさんの本を読んで投資を始めたよ。

を書いて早7~8か月が経とうとしているわけですが

実際、投資をしてると言ったって自動引き落としでやっているので取り立ててすることもないし20年~30年の長期投資なので売買することもない。

なので書くことないっちゃないわけです。

数か月の値の動きでどうのこうのといった投資ではないのでただ淡々とそして粛々と定額で投資信託を購入していくだけの話なんです。

とは言っても勿論買っている投資信託の上がり下がりは気になるのでちょくちょくと今どうなっているのかなあとスマホで証券会社のアプリにログインして覗いたりはしてるわけです。

ちょうど始めたのがコロナショックで投資信託の値段が下落していた時だったので今確認したら13%ぐらいついている。スゴっ!

まあだからと言ってその分を売って現金化するわけではないのである意味絵に描いた餅というところです。

売らないわけですから上がろうが下がろうが絵に描いた餅。

んー、これを書いていて何のためにやってんだろと言う素朴な疑問が沸いてきているわけですけど。

まあ一般的に言うと資産形成ということになるんでしょうが。。。

月に高々5,000円ポッキリで資産形成ってねえ。

自分で言うのも何ですがチャンチャラ可笑しいわけですが逆に言うとですよこのお金を預金していたとしましょうか。

まあ各銀行によって金利は違うとは思いますが普通預金で0.001%ぐらいでしょう。僕の預金している楽天銀行でなんやらかんやら条件を満たしてそれでも0.1%と言うところです。

この金利のアップの仕方についてはこちらの記事楽天カード-キャッシュレスに対応おすすめクレジットカード-楽天経済圏とはに書いていますので良かったら読んでみてください。

そう考えて現時点で預金と比較してみるとですよとんでもない差が生まれているということに気付きましたでしょうか。って僕は誰を説得しているのでしょうか。

ただ預金は元本保証されていると言いますか下がりはしないわけで投資信託は投資ですから当然値下がりすることもあるわけですからね。

例えばコロナ前に投資を始めていてコロナ渦での値下がりした時に売ったとすれば元金を割っていたわけですからそう言ったことを考えるとリスクがあるっちゃあるわけです。

まあリスクとリターンですよね。それを考えた上でリターンの方が可能性大だなと判断したので投資をしているわけです。

なんて偉そうなこと書きましたが僕は井上はじめさんの本を読んでそれを実践しているだけなんですけどね。

井上はじめさんの本の中で書かれていますが

2050年ぐらいまでは世界人口増に伴って世界経済も拡大していくという推測に共感して今のところ僕はコツコツと楽しみながら世界経済に投資を続けていきたいと考えています。

投資を始めたタイミングが良かったために現時点では値上がりしていますがこの先30年もありますので色んな事が起きて値下がりすることもあると思います。

そんなこんなに一喜一憂せずにコツコツとマイペースでやっていけたらと思います。

てか2050年80過ぎとるがなって話ですけど。

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この記事を書いた人

会社辞めたい。そしたら自力で稼ぐしかないわな。奮闘中です。

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